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魂の解放 ~オンセラが世界を救う
¥1,430
著者:関 美保 B6版 80頁 名古屋で開催されたオンセラ研修会では、中川忠男先生の講話とオンセラの実施研修が計画されました。 この本はその時の先生の講話を文字起こしして編集したものと、最近の先生のFacebook投稿から抜粋した、オンセラの神髄Ⅳ(Ⅰ~Ⅲはすでに仲間のFacebookグループでシェア済み)をまとめたものです。 長い間西洋医療の現場で病に苦しむ方々をみてきたわたしは、オンセラ、そして中川忠男先生との出会いで、これからの医療に責任があるのはほかならぬ自分であるということを自覚しました。健康に幸せに生きていくためのひとつのツールとしてのオンセラですが、その深遠な神髄抜きには技法が生きてこないと感じて、中川先生の折に触れての言葉をかみしめてきました。この講話と投稿のまとめは、オンセラ仲間うちだけでなく広く世の中の人に知っていただきたいという思いで作りました。 深遠なオンセラの世界にようこそ。
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ずら視の美学
¥880
長い間、病院に通ったり、薬を飲んだり、整骨院に通い続けても症状が軽減されないことはありませんか! 3ヶ月待ちの名医が「まさかの方法」でその原因を突き止められるかもしれません。 今までと、ずら視で観てみたら、見えるものがあるかもしれません。 それを私たちは「ずら視の美学」と呼んでいます。 もしかするとその瞬間、痛みから解放されて、医療費がお小遣いになるかも知れませんよ! 信じるな!疑うな!確かめろ! まずは、話を訊いてみよう
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精霊たちのブルース
¥1,320
俳優 原田龍二氏の執筆! 時を遡ること27年前…1995年年末、著者の体験を小説にしました。 満を持して、遂にこの時がきた! 『ジャングルで味わったあの魂の震え、驚嘆、驚愕を万難を排して自分の言葉で表現したい!』 その想いがこの度、やっと成就しました。南米ベネズエラで出会ったヤノマミ族という裸族。 その時、ワローエ酋長から切なる言葉をいただきました。 「お前さんの国に帰ったら、是非我々の存在を伝えて欲しい…」 僕が見たヤノマミ族は、まさしく本物の『裸族』でした。 ようやく、あの時の酋長の切実な想いに報いる時が来ました。小説のヤノマミのエリアに入ってからの諸々の出来事や展開は、実際の僕の体験を土台に構成されています。
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続・きものという農業 大地からきものを作る人たち
¥1,760
前の『きものという農業』の本を出して14年の歳月の間に、人の生きる姿勢も様変わりしました。そういう中でひたすら自然との対話を続け、先人たちの残した技をさらに高めて次の世代につないでいこうという方もたくさんいらっしゃいます。モノづくりの現場は自然との対話、宇宙法則によって動くというような次元の高さになっている人もいらっしゃるのですが、巷は逆に人の暮らしがオートメ化され、規制され与えられた情報の中でしか生きていけない状況になっていることがわかりました。 着物は農業で作られているのよ、と言ってアッと驚く人と、あらそうだからー? という二極になっている今この時代、大地とのつながりの中で、自分自身の人間性を高める作業を、モノづくりの人はそれもごく自然になさっていると感じました。 今回も多くのことを学びました。常々私は「きものを識ることで日本が見えてくる」と思っていますが、まさしく今の日本を着物が教えてくれました。 はじめに 第一章 糸の追求 第二章 強い思いが出逢いをさそう 第三章 種から布へ 第四章 郷土の産業を継ぐ 第五章 情報を与え合う 第六章 草木染の根元 第七章 郷土愛 第八章 日本の近代化は蚕がつくった おわりに 写真集
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司法の裏金~警察・検察・裁判所の裏金作りの手口と権力の本質を歪める働き
¥1,980
著者:川上 道大, 生田 暉雄,釣部人裕 B6版、260頁 6月18日前後発売予定 これまで警察・検察・裁判所それぞれの裏金を個別に明らかにした書籍は存在しました。本書により、日本の捜査、裁判の全ての機関が裏金の獲得に毒されている状況が一見して明白になったのです。 もくじ はじめに 序章 警察・検察・裁判所 三機関の裏金を全て集約することの絶大な意義 第1章 警察の裏金 第2章 検察の裏金 第3章 裁判所の裏金 第4章 第四の権力マスメディア あとがき
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人間学教室
¥1,980
本書は、20代の頃より「人間学」(東洋哲学)を学んできた著者による「人間学」の学び方の記録です。初学者でもわかるように、若者に語りかけて授業するような形で書かれています。知識を学ぶための本ではなく、実践に立ち向かうための参考書として、本当の意味で、人間学を学ぶ人にとって、役に立つ本になることを目指して書かれています。本書は2020年4月5月の新型コロナウィルスの自粛期間を活用して執筆し自費出版したプロトタイプに、第六章を書き下ろしで付け加え、第二版として出版したものです。 内容は、下村 澄先生のご著書である「安岡正篤先生から学んだこと 人物の条件」をベースに安岡正篤先生の「人物論」を図解で表現し体系化を試みています。下記に挙げた先生の本を読み学んだ内容を段階的に取り上げております。安岡正篤先生の著書に取り上げられている「陰陽相対理論」、様々な東洋思想の本で取り上げられている「見えない世界・(幽界/阿頼耶識/超意識)の捉え方、活用の仕方にまで言及しています。 安岡正篤先生、森信三先生、丸山俊雄先生、中村天風先生、下村澄先生、伊藤肇先生、松下幸之助氏、稲盛和夫氏、北尾吉孝氏、芳村思風先生、工藤直彦先生、また論語や孫子といった中国古典などから学んだことの集大成です。 本書では、「人間学」を次のように定義化をしています。人間学とは、人生をいかに生きるかを追求する学問であり、そして次の3つ本の柱としてあります。①人生目的の確立 ②命の完全燃焼 ③自己革新と創造です。 本書の特徴は、知識を体系化しているだけなく、著者の壮絶な半生をもとに実感的な理解をどのように得ていったのか丁寧に説明していることです。知識を得るだけでは人間力を高めることはできず、過ちを犯した経験を赤裸々に告白しています。 第六章は、テーマを「人間学」を現代社会の問題解決する方法にまで広げます。抽象的な知識を得て終わりにするのではなく、世の中を良くする具体的な方法論を言及することで、人間学を実学として活学する方法を提案します。
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「父二郎の生きた道」ガダルカナルの戦友のもとへ
¥1,540
「俺が死んだら、遺骨をお婆ちゃんのお墓と戦友の眠るガ島に散骨してほしい」 2007年に89歳で他界した父 釣部二郎は、第二次世界大戦中にガダルカナル島の戦いを生き延びて奇跡的に帰還を果たしました。父 二郎の足跡をたどりながら、多くの戦友の思いも含めて父 二郎が伝えたかったもの・語りたかったことを、心と体で感じてきました。 父 二郎の「子や孫たちのためにも平和な日本をつくってほしい」という言葉の重さを受け止めて、今、自分が実践すべきことは何かに向き合っています。
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国難襲来す 行徳哲男氏が語る!
¥660
行徳哲男 著 B6版 45p 2020年4月、日本はコロナウィルスによる外出自粛要請、休業要請などが行われました。 同年4月10日14時過ぎから、急きょ約36分間にわたり、行徳哲男氏から、日本国民の皆様に向けて、「この国難ともいうべき状況を乗り切る腹構え」がSNSにおいて生配信され、事前予告なく配信したにもかかわらず、約1000名の視聴がありました。 本書は視聴した方からの、「文章でも読みたい! 」という要望を受け、配信された内容をテープ起こし、内容に若干の加筆修正と解説を加え、発刊したものです。 本書を読んだ方がこの困難状況に立ち向かう気力と気迫が充実させ、勇気を得ることの一助になれば、幸いです。 もくじ まえがき 1、国難襲来す 2、驀直 3、夏炉冬扇 4、山中鹿之介 5、死は生なり 6、世界最強の国難処理民族 参考 【正気の歌】
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理不尽な覇者のアウフヘーベン
¥1,100
著者:桜井直樹(サクライナオキ) 文庫版296頁 【家族愛、絆、敬愛、純愛──すべてを超える信頼がここにある。】 目が醒めたら異世界だった……とは信じたくなかったが、超現実主義者ゆえに受け入れるしかない状況になる主人公の笹塚暁月。 かつての王族の末裔の幼女から課せられたのは王座奪還?! 異世界と交わっている三日間のうちに、現王を解放ほしい──果たしてその真意は? 〈思念〉の力が鍵となる異世界で、無気力の権化のような他力本願で幸運体質の暁月は、うっかり引き寄せてしまった強力な二人の助っ人である、財閥の次男で天才学者の義兄と、幼馴染で文武両道の美少女に面倒事を丸投げしつつ、やりたくもないミッションを遂行するハメになるが……。 ライトで読みやすい文体に、そこかしこに差し込まれるコメディパーツ。 しかし全体が大きな愛で包まれていて、メッセージ性も高く、読者に多くを問いかける。 既刊二作のSF長編小説でともにAmazonベストセラー獲得の実力派小説家が描く「転生しない」異世界ファンタジー『理不尽な覇者のアウフヘーベン』。 「第一回万代宝書房大賞・優秀賞」受賞作品に加筆修正して、満を持してリリースする新境地に乞うご期待!!
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父の口癖 おい、元氣にしとるか?
¥1,100
B6版 60頁 2022年12月16日未明に父を自宅で看取りました。その経験を通しての雑感をまとめようと考えました。それは、この経験が看護師としてのわたしの仕事の集大成となったこと、この経験を通して、現代社会に存在する、医療、介護、教育などのたくさんの課題を看過できないと感じたことからです。看護という仕事が好きで働いてきましたが、それ故に離れざるを得ない医療現場の現状について、とても良い材料になると感じたからです。
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生きるのがラクになる本
¥880
家に帰りたくない、会社に行くのに気が重たいあなた。 自分にあてはまると思ったらポチりましょう! 3ページ読むだけで、会社に行く足が軽くなります。 家に帰るのが楽しみになります! もくじ 人づきあいが苦手なあなたへ 自分に自信がないあなたへ 幸せをあきらめかけているあなたへ 人生をものたりなく感じているあなたへ 仕事ができない、もっともっとしなければと思っているあなたへ 愛に迷っているあなたへ 子どもの幸福を願うあなたへ 明るい気持ちで人生を送るために
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生きるのが少しラクになる本 I love you
¥1,320
つりべみどり 著 B6判ヨコ 60頁 何とも言えないほんわかした日常の写真に、ほわったとするエッセイがセットになっている。 観ると、「生きるのが少しラクになる」一冊 「人の喜ぶことをすると、人は、快く感じる」 「シンプルでパワフル」 「いつも、一生に一回」 ほか
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75点の英語力で充分伝わる ~「ちよまる式英語コミュニケーション」に出会って~
¥1,100
英語を効果的に学びたい方、英語に挫折している方へ 英会話教室に通ったけど、教材を買ったけど、善是寧語が話せるようにならない。 こういう私も、実はこれまでの人生で、数十万円する英会話教室に二度ほど通ったが、結局、話せるようにはなりませんでした。 2019年、ある知人の紹介で『ちよまる式英語コミュニケーション』を知りました。 無料説明会に参加し、これで英語が話せるようにならなったら、生涯英会話は諦めよう、さらには、その知人に文句の一つでも言ってやろう!と思い、三度目の正直で、「ちよまる式英会話」を学ぶことにしました。 費用も他に比べると安価、LINEで学ぶので、時間が自由。 私が思う一番の特長は、英語より、日本語の、言い換えの方が難しい、ということです。 「無駄なお金と時間を使ってほしくない!」「目的に合わせて英語を使って外国人の人と意思疎通をはかってもらいたい」と、参考になればとの思いで、自身の体験した「英会話と英語コミュニケーション」の相違点について、書くことにした。 「ちよまる式は興味あるけど、実際どうなの?」と少しでも気になっている方は、 是非この機会に【75点の英語力で充分伝わる~「ちよまる式英語コミュニケーション」に出会って】を読んでみてください。また、自分で無料説明会やイベントに参加して体験し、確かめてみて下さい。 良いと思えば、入会すればいいし、あわないと思ったら止めたらいいし、違う学習法がいいと思ったら、そちらに行けばいいのです。 「ちよまる式英語コミュニケーション」を宣伝したり、他の英会話教室を批判したりするつもりは微塵もありません。 一つだけ言えることは、人生で初めて、英語圏の人たちと意思の疎通が図れるようになってきているということです。
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「死体」からのメッセージ【改訂新版】
¥1,650
謎解きが面白いと本やイベントを楽しんでいる君たち! 探偵の物語や漫画に夢中になっている君たち! 凶器を特定。証拠ねつ造の実態を掴む。冤罪を覆す決め手。 大事故現場の死体特定。 犯人は勿論、科捜研の嘘を見抜くスキルの集大成。 『「死体」からのメッセージ』 常識の色眼鏡を外せ! ニュースを100倍面白く読むも良し、 法医学を志すも良し。 検察に言いなりの法医学の先生が増えすぎた。 冤罪を憎む心をもった医学者が増えることを祈っている。
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ガダルカナル島帰還兵が語る!~平和への願い~
¥1,100
私の父、釣部二郎が八九歳で他界したのは二〇〇七年晩秋のことだった。父は第二次大戦のガダルカナル島(以下、ガ島)から生還した。都合四次にわたる総攻撃をくぐりぬけてのことだった。二郎の「俺が死んだら、遺骨をお婆ちゃんのお墓と戦友の眠るガ島に散骨してほしい」であった。本書には、散骨、その後戦没者遺骨収集の話、さらに、二郎本人が、ガ島に戦いについて、語っている。
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和歌山カレー解説本 【チャートで解説】和歌山カレー事件 再審請求書面を解析してみると…
¥1,320
再審弁護人 生田暉雄弁護士が解析する「和歌山カレー事件」は、これまで報道されていた「和歌山カレー事件」とは大きく異なっていた。 報道等では、ヒ素のことが扱われているが、それ以前に、この事件は24件の事件であり、「毒カレー事件」は、その一つでしかない。死亡した4人の死因の直接証拠、解剖結果、死亡診断書、死体検案書が裁判の直接の死因の証拠として提出されていないことは不可解なのである。 裁判資料は、一般の人にはわかりにくい。そこで、「和歌山カレー事件」の真相と冤罪の大カラクリを知って頂きたいと思い、再審申立全書面を再編集し、チャート(106個)も加え、わかり易くしました。
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『地球倫理の目覚め』 日本創生から地球倫理推進教育への道
¥1,320
今の衰退する日本の生き残りをかけた本気の取り組みが良い結果を生み出し、それが鏡となって世界を変えていくことになると思います。これが、今日本が生き残る唯一の一手であり、結果的に世界を救うことになる一手であると思うのです。 そのためには、日本が生み出した独自の美しい倫理観を世界に広めていくことが求められていると思います。今でも日本を称賛し、日本文化を取り入れている国は多々あると思います。 今、再び沈み始めている日本の力を再び取り戻す日本創生、日本がナンバーワンだった頃の日本の教育、日本式の企業の組織づくりと倫理観を、もう一度研究し、教育しなおして、これから先、世界を導いていけるリーダーを養成していくことで、地球全体の、そしてこれから各国が目指している宇宙を、平和で正しい「みちすじ」を示していくことを提案していくべきだと思います。 ◆著者 河野なみへい 1948年 横浜市鶴見区総持寺の裏で生まれる。 1966年 関東学院高等学校卒業。慶應義塾大学文学部文学科ドイツ文学専攻。 1967年 東アフリカに野生動物研究。 1968年 タイ国に野生動物と九官鳥の研究。 1969年 再度ケニアとタンザニアに行く。 1970年 京浜鳥獣貿易株式会社入社。 その後数々の事業をてがけたが、バブル崩壊とともにすべて整理してタイ国バンコクに移住し高級ドッグフードの開発とプライベートブランドドッグフード企画製造し日本市場に輸出する業務を14年間経営。離婚して投資先だったイギリス、ロンドンの邦人向けスーパーマーケット・ジャパンセンターグループの取締役和食スーパーバイザーとして7年間勤務。 帰国して赤坂見附駅前で寿司店経営、沼津駅前で寿司店経営。3.11後福島県の双葉町に移住。イタリア料理とフランス料理勉強の為東京ベイコートクラブに調理師として入社。京成不動産にてアルバイト。 2021年 東京都議会選挙出馬し落選。 2022年 参議院選挙出馬し落選。 現在環境活動をしながら執筆活動
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冤罪・ 死刑を弄(もてあそぶ)国~死因の証拠がない死刑判決「和歌山カレー事件」
¥1,320
私は、国民の一人として、元裁判官として、弁護士として、国民の皆さんに、是非とも知ってもらいたい「真実」があります。その「真実」とは、「和歌山カレー事件」の死刑判決についてです。本書及び『和歌山カレー事件を解析してみると』をご一読していただけるならば、直ちに「和歌山カレー事件」の再審を開始すべきであることをご理解していただけると信じております。 「和歌山カレー事件」について、死亡者4人の死因の解剖結果等の証拠は無く、被告人林眞須美氏は多数の同種な犯行を集積もしていません。被告人は、20余年間も勾留理由もなく、違法勾留を続行されています。 被告人の身柄拘束の根拠が無いだけでなく、判決の超出鱈目性を徹底的に暴きますと、「和歌山カレー事件」は国家による殺人罪であるというべきものです。
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国連に「冤罪・和歌山カレー事件」を訴える
¥1,320
あなたが知らなかった「冤罪・和歌山カレー事件」の真実。この本があなたに伝える。 地位や権力をもっても、真実を曲げることはできない。 『国連に「冤罪・和歌山カレー事件」を訴える』がその理由を明かします。
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冤罪はこのように晴らす~「捜査法」の無い日本で起きた 「和歌山カレー事件」の冤罪の晴らし方
¥1,320
「和歌山カレー事件」は、わが国でははじめてと言ってもよい、捜査機関による意図的な冤罪事件です。言葉を換えれば、捜査機関は、故意に真犯人を逃がし、真犯人に代えて無辜の第三者を犯人とした事件です。 「和歌山カレー事件」の以上のような全貌をまとめたものが本書です。
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最終 法医学講義I(押田茂實の最終法医学講義)
¥2,750
50年間 法医学の現場の第一線で活動! 押田茂實の【最終】法医学講義 DNA型鑑定の第一人者が大学でしか教えられなかった全16回にわたる法医学の授業、その全てを学ぶことができます。 足利事件、東電女性社員殺人事件などさまざまな事件に関する法医解剖、DNA型鑑定、薬毒物分析、重大事件・災害現場での遺体検案、医療事故分析・予防対策などで活躍している押田茂實日本大学名誉教授の、大学、法科大学院での「法医学」の講義とほぼ同じ内容を、一般の人も対象に加え、オンラインで再現した内容を書籍化しました。
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最終 法医学講義II(押田茂實の最終法医学講義)
¥2,750
50年間 法医学の現場の第一線で活躍! 押田茂實の【最終】法医学講義 DNA型鑑定の第一人者が大学でしか教えられなかった全16回にわたる法医学の授業、全てを学ぶことができます! 足利事件、東電女性社員殺人事件などさまざまな事件に関する法医解剖、DNA型鑑定、薬毒物分析、重大事件・災害現場での遺体検案、医療事故分析・予防対策などで活躍している押田茂實日本大学名誉教授の、大学、法科大学院での「法医学」の講義とほぼ同じ内容を、一般の人も対象に加え、オンラインで再現した内容を書籍化しました。
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最終 法医学講義III (押田茂實の法医学講義)
¥2,750
50年間 法医学の現場の第一線で活躍! 押田茂實の【最終】法医学講義 DNA型鑑定の第一人者が大学でしか教えられなかった全16回にわたる法医学の授業、全てを学ぶことができます 足利事件、東電女性社員殺人事件などさまざまな事件に関する法医解剖、DNA型鑑定、薬毒物分析、重大事件・災害現場での遺体検案、医療事故分析・予防対策などで活躍している押田茂實日本大学名誉教授の、大学、法科大学院での「法医学」の講義とほぼ同じ内容を、一般の人も対象に加え、オンラインで再現した内容を書籍化しました。
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最終 法医学講義IV(押田茂實の最終法医学講義)
¥2,750
50年間 法医学の現場の第一線で活躍! 押田茂實の【最終】法医学講義 DNA型鑑定の第一人者が大学でしか教えられなかった全16回にわたる法医学の授業、全てを学ぶことができます! 足利事件、東電女性社員殺人事件などさまざまな事件に関する法医解剖、DNA型鑑定、薬毒物分析、重大事件・災害現場での遺体検案、医療事故分析・予防対策などで活躍している押田茂實日本大学名誉教授の、大学、法科大学院での「法医学」の講義とほぼ同じ内容を、一般の人も対象に加え、オンラインで再現した内容を書籍化しました。 【著者について】 押田 茂實(おしだ・しげみ) 日本大学医学部名誉教授(法医学)。1942年、埼玉県寄居町生まれ。埼玉県熊谷高校、東北大学医学部卒業。医学博士。足利事件、東電女性社員殺人事件などさまざまな事件に関する法医解剖、DNA型鑑定、薬毒物分析、重大事件・災害での遺体検案、医療事故分析・予防対策など、50年にわたって法医学現場の第一線で活動。 主な著作に、『実例に学ぶ医療事故』(医学書院、2000年)、『法医学現場の真相』(祥伝社新書、2010年)、『医療事故はなぜ起こるのか』(共著、晋遊舎新書、2013年)、『法医学者が見た再審無罪の真相』(祥伝社新書、2014年)、『Q&A見てわかるDNA型鑑定(第2版)』(共著、現代人文社、2019年)、『死体からのメッセージ【改訂新版】』(万代宝書房、2020年)などがある。