2025/03/12 08:23

◆「清貧」という単語が私を支配していた。
「使命を社会との接点を持って邁進する」ことを「挑戦していたい」
最近。人生が深まってきている感がある。
最もうれしく幸せだった瞬間は?
最もつらかったことは?
胸がいっぱいになってやりがいを感じた時は?
これから達成したいことは何ですか?
これまで達成したことは何ですか?
あなたの人生に大きな影響を与えた人は誰ですか?
やりたいのにできなかったことは?
望むことをできなかった理由は?
など、22個の質問の答えに思いをはせる。
その中で、いろいろ思い出したり、繋がったことがあった。
結論だけを言うと、
一つは「私は挑戦していたい!」
私の達成は、挑戦しつづけることである。
いい結果が出るかどうかは、2番目なのである。
どんな思いで、何に挑戦するか。
嫌ならやめてもいい挑戦もあるが、否応なく応じなくてはいけない挑戦もある。
もう一つは、「使命を社会との接点を持って邁進する」ということ。
「社会との接点を持って邁進する」とは、社会に役に立つということであり、利益を得るということである。社会との接点を持てば持つほど利益を得る。
使命を捨てたり、誤魔化さずに、いかに社会との接点をもつか。
私の場合、これまでは、使命を邁進することと利益を得ることが繋がらなかった。
今回がそれが「社会との接点を持つ」という言葉で繋がった。どんどん利益を得たいと思った。
10倍儲けたいと思った。
「清貧」という単語が私を支配していた。
この言葉は、20年以上前に聞いていたが、体に入ったのは初めてだった。
やることは、具体的には万代宝書房である。
Well‐Being から Best -Beingへかな。